かぶせ釣り予備竿購入
前回の釣行で伊勢かぶせ釣り210の穂先を折ってしまい、以前の失態と今回の件で替え穂先共々、穂先を2本とも喪失しました。
てことで、予備の竿を探すことに。
元々伊勢かぶせ釣り210は2本持っていたので、穂先を失った1本は使わずに、新品のもう1本の方をメインで使い、予備として適当な竿を購入したのでした。
飛竜イカダ210vも持っていますが、もう少し強い竿が欲しくて色々と物色した結果、釣具のポイントで有名なタカミヤ製の筏竿を選定。

H.Bcomcept HIBIKI−IKADA だったか? 中国製で、お値段は5000円以下と非常にお安いです。

リールシートはfuji製ではなく中国製の板シートか?。ナスキーくっつけて使いましたが、ちゃんと保持出来ました。

上栓と尻栓はちょっとチープです。

穂先のガイド間隔は問題ないのですが、ガイド径が小さいのが難点。

穂先の太さは0.7mmで、主観ながらかぶせ釣りに使うのには若干張りを感じました。
カワハギ等の繊細なアタリの魚よりコブダイや石鯛向けの穂先の印象です。

スペック表。
この竿、伊勢かぶせ釣りよりかなり握りが太いので、太めの握りが好きな方にはとても相性が良さそうです。
ただ、筏竿の常としてリールシートから竿尻までが短い為、自重が重めなのも相まって若干持ち重りを感じます。
握りが太いぶん元竿が太いからか、張りが強く感じました。
穂先側はチューブラーにソリッドを繋ぐ方式の様で、結構柔らかいです。飛竜イカダと同じ方式ですね。
元竿に張りがあるぶん、穂先側の柔らかさとの差から来る曲がりが気になるかもしれませんが、いざ曲げ込むと別段違和感を感じませんでした。

お試し釣行で釣ってみたコブダイ。この個体は大きさの割には引きがあまり強くありませんでしたが、重かったので竿を曲げるのに丁度いい相手でした。
ガイド径が小さ過ぎるのが気になっていましたが、5号フロロを使ってみたところ、使用感には問題無し。予備として使うには十分な竿かなといったところです。
てことで、予備の竿を探すことに。
元々伊勢かぶせ釣り210は2本持っていたので、穂先を失った1本は使わずに、新品のもう1本の方をメインで使い、予備として適当な竿を購入したのでした。
飛竜イカダ210vも持っていますが、もう少し強い竿が欲しくて色々と物色した結果、釣具のポイントで有名なタカミヤ製の筏竿を選定。

H.Bcomcept HIBIKI−IKADA だったか? 中国製で、お値段は5000円以下と非常にお安いです。

リールシートはfuji製ではなく中国製の板シートか?。ナスキーくっつけて使いましたが、ちゃんと保持出来ました。

上栓と尻栓はちょっとチープです。

穂先のガイド間隔は問題ないのですが、ガイド径が小さいのが難点。

穂先の太さは0.7mmで、主観ながらかぶせ釣りに使うのには若干張りを感じました。
カワハギ等の繊細なアタリの魚よりコブダイや石鯛向けの穂先の印象です。

スペック表。
この竿、伊勢かぶせ釣りよりかなり握りが太いので、太めの握りが好きな方にはとても相性が良さそうです。
ただ、筏竿の常としてリールシートから竿尻までが短い為、自重が重めなのも相まって若干持ち重りを感じます。
握りが太いぶん元竿が太いからか、張りが強く感じました。
穂先側はチューブラーにソリッドを繋ぐ方式の様で、結構柔らかいです。飛竜イカダと同じ方式ですね。
元竿に張りがあるぶん、穂先側の柔らかさとの差から来る曲がりが気になるかもしれませんが、いざ曲げ込むと別段違和感を感じませんでした。

お試し釣行で釣ってみたコブダイ。この個体は大きさの割には引きがあまり強くありませんでしたが、重かったので竿を曲げるのに丁度いい相手でした。
ガイド径が小さ過ぎるのが気になっていましたが、5号フロロを使ってみたところ、使用感には問題無し。予備として使うには十分な竿かなといったところです。
穂先折れ青波巧210硬調を適当に復活させてみた
かぶせ釣り用にサクラさんの西海7号導入
船フカセ釣り用にダイワさんの紅牙X69MHS-S導入
伊勢かぶせ釣り210穂先のその後
宇崎日新 極技攻かぶせ210 導入
カセ釣りとかかり釣りでのフカセ用に一つテンヤ竿導入
かぶせ釣り用にサクラさんの西海7号導入
船フカセ釣り用にダイワさんの紅牙X69MHS-S導入
伊勢かぶせ釣り210穂先のその後
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カセ釣りとかかり釣りでのフカセ用に一つテンヤ竿導入